プロフィール

紫陽花亭瓶輔

Author:紫陽花亭瓶輔
「清く正しく」より「美味しく楽しく」をモットーに
日夜、不規則正しい糖質制限とアルコール消毒に励む飲んだくれ後期ミュージシャン

目下の関心事:陽だまりのねこ、大衆酒場、コの字カウンター、落語、料理らしきものの捏造、男子投げやり、自炊、糖質制限、人生の断捨離、東京Swallows(順不同)

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北海道えにっき3 厚岸牡蛎でリベンジ

さて、リベンジに燃える我々が暖簾をくぐったのは
厚岸牡蛎の店

サッポロクラシックの生があると聞いて
もうガマンも限界

  クラシック
くー、染みる
しかし、何故か一番搾りのジョッキだ

壁には牡蛎メニューがずらり

  メニュー1  メニュー2
とりあえず生牡蛎を注文し、ついでに
「刺身のお勧めは?」と聞くと
「すみません、カキはこれ(牡蛎)一本でやってまして」
と、大将
ん、ダジャレなのか?

  生カキ
肝心のカキは、プリプリのトロトロで
しかも4ピースで千円を切るお値打ち価格
とりあえず、まともな食い物にありつけて満足

  イカ焼
もう一品に、仕方なくイカ焼を注文
これはなんてことない、ふつーの一品だった

相方が焼ガキを追加しようとすると
「蒸しの方がおいしいですよ」と
確かに火を通すと、それはそれで
また磯の香りも味わいも深みを増す

  蒸しカキ

当初の予定では明日の一番で来旭し
仕事の後はとっとと札幌へ移動してしまうことになっていた
前乗りして余裕ができたのも
旭川に泊まれたのもよかったのだが
なんだか波乱で始まった北海道ツアーの初日だった
って、まだ何も仕事してないんですけど

それにしても、蒸し暑い
明日は33℃になるという、嗚呼
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